2009-01-29(Thu)
值得整理的 --- BLEACH 卷首语
Vol.1:
正因为我们看不见
那才可怕
Vol.2:
人们之所以能怀抱希望,
是因为他们看不见死亡。
Vol.3:
如果…我能成为雨的话,
那么,我能够像把不曾交会的
天空与大地连接起来那样……
把某人的心串联起来吗?
Vol.4:
我们彼此吸引,
像水滴一样,像行星一般;
我们彼此排斥,
像磁铁一样,像肤色一般。
Vol.5:
如果手上没有剑,我就不能保护你;
如果我一直握着剑,我就无法抱紧你。
Vol.6:
没错,我们被无从选择的的未知与恐惧所吞噬,
而堕入那些未被踏足的被称为命运的浊流之中。
Vol.7:
我们不应该流泪,
因为那是对心而言肉体的败北
也是我们无法违心而存在的证明
Vol.8:
一旦生锈,就无法再使用,
若是无法再使用,我就会碎裂。
没错,所谓尊严其实跟刀是很像的。
Vol.9:
啊啊,我们就这么睁着眼睛做着飞翔在天空的梦。
Vol.10:
我们伸长了双臂…拨开云层,直冲天际…
虽然构到了月亮跟火星…却依然触不到真相
Vol.11:
与遥不可及的獠牙上燃点火焰
是避免看见那些星星,
亦避免发出撕心的狂叫
Vol.12:
我们之所以觉得岩壁上的花很美,
那是因为我们就站在岩壁上的缘故。
不必害怕,因为我们像花一样,
脚步并没有向外踩出去
Vol.13:
每舍弃一次自尊,
我们就越像是野兽;
每扼杀一颗心,
我们就远离野兽一步。
Vol.14:
净罪之塔,吱吱作响…像光一般,贯穿世界;
背脊之塔,摇摇晃晃…不断下坠的是我们还是天空?
Vol.15:
我只是在练习,
和你说再见。
Vol.16:
不断降落的太阳之发,
将薄冰上的足迹消去。
不要害怕被欺骗,
世界原本就是建立在欺骗之上的。
Vol.17:
像血一般鲜红
像骨一般雪白
像孤独一般鲜红
像沉默一般雪白
像野兽神经那样鲜红
像神的心脏一般的雪白
像溶解出来一样的憎恶一般鲜红
像冰冻的感叹一样的雪白
像吞噬夜晚的影子那样鲜红
像射穿月亮的叹息那样
雪白光耀 鲜红散尽
Vol.18:
你的影子就像是……
毫无目的的毒针一样……
将我的去路给缝死
你的光芒就像是……
轻柔地打在水塔的雷一般……
断绝了我的生命之源
Vol.19:
没错
不管是什么
都无法改变我的世界
Vol.20:
将爱形容为美丽的 是不了解爱的人
将爱形容为丑陋的 是自以为了解爱的人
Vol.21:
这世上的一切
都是为了将你赶尽杀绝
Vol.22:
我们所处的世界毫无意义,
而活在这里的我们也没有意义,
没有意义的我们还想著这世界,
而明知道就算知道这件事情没有意义本身,
也是毫无意义的
Vol.23:
我们是瀑布前的鱼 我们是铁笼中的鸟
我们是波涛的残骸 骷髅的锡杖 力量的涌动 将其吞噬的鲸鱼
我们是五支角的公牛 我们是喷火的怪物 号啕大哭的孩童
是啊...我们都中了...月光的毒
Vol.24:
你们这些人
全都去死吧
Vol.25:
我等众人
出生之始便注定了死亡
结局往往
在开始之前便已存在
活着这种事
如果是为了不断获取的话
那么我们最后获得的正是结局
结局最终浮现
完全得知的事
正是所谓的死亡
我们本不需要知道
无法超越死亡的凡人
什么都不需要知道
——虚 一护
Vol.26:
深深刺进我心里的那个声音
像是久久不歇的欢呼声
Vol.27:
我们
不是相互….
融合的个体
没有两个……
相同的外貌
因为不具…..
第三双眼睛
在第四个方位
看不到任何希望
第五个则是
心脏的所在
Vol.28:
主人啊
我们是用看孔雀的目光
来看你的
就像是在期待,渴仰,恐怖
这些摸不着的东西上
镶上边框
Vol.29:
虽然明知道会被砍下来
还是拼命地想挂上去
虽然明知道会被砍下来
还是执意要磨亮
被砍下的那一刻,实在是太可怕了
被砍下来的那些头发
跟死去的你好象呢。
Vol.30:
那瑕疵之深,
有如海沟一般,
那罪孽之红,
死了之后就没了颜色
Vol.31:
请说世上最讨厌的人是我吧
Vol.32:
王者在追赶,割裂暗影,支离破碎
铠甲在震响,踢散骸骨,噬饮血肉
吱嘎作响时,心却在崩溃
孤独地踏入,遥远的彼方
Vol.33:
我们是虫
在不散发恶意下缠绕的蠕虫
在可怜的尔等不能仰望的地方
抬起比月亮更高傲的头
Vol.34:
我鼓动着双翼
我将为你而飞翔
仿似这大地的一切
即将完全沉入水中一般
我挥舞着长剑
我将为你而面对外敌
仿似这晴空的一切
即将射放出刺穿你的光芒一般
Vol.35:
一旦生下来
就等同于死亡
Vol.36:
说信任
还早呢
——————————————————日原文——————————————————
Vol.1 THE DEATH AND STRAWBERRY
我等は姿无きが故に それを畏れ
-- 黒崎 一护
Vol.2 GOOD BYE PARAKEET,GOOD BYE MY SISTA
人が希望を持ちえるのは 死が目に见えぬものであるからた
--朽木 ルキア
Vol.3 MEMORIES IN THE RAIN
もしわたしが雨だったなら
それが永远に交わることのない
空と大地を繋ぎ留めるように
谁かの心を繋ぎ留めることができただろうか
--井上织姫
Vol.4 QUINCY ARCHER HATES YOU
ぼくたちは ひかれあう
水滴のように 惑星のように
ぼくたちは 反発しあぃ
磁石のように 肌の色のように
--石田雨竜
Vol.5 RIGHTARM OF THE GIANT
剣を握らなければ おまえを守れない
剣を握ったままでは おまえを抱きしめられない
--茶渡泰虎
Vol.6 THE DEATH TRILOGY OVERTURE
そう、我々に运命などない
无知と恐怖にのまれ 足を踏み外したものたちだけが
运命と呼ばれる浊流の中へと 落ちてゆくのだ
--浦原喜助
Vol.7 THE BROKEN CODA
我々は涙を流すべきではない
それは心に対する肉体の败北であり
我々が心というものを
持て余す存在であるということの
证明に他ならないからだ
--くちき びゃくや
Vol.8 THE BLADE AND ME
锖び付けば 二度と突き立てられず
掴み损なえば 我が身を裂く
そう 夸りとは
刃に似ている
-- 斩月
Vol.9 FOURTEEN DAYS FOR CONSPIRACY
ああ おれたちは皆
眼をあけたまま
空を飞ぶ梦を见てるんだ
-- しば くうかく
Vol.10 TATTOO ON THE SKY
俺达は 手を伸ばす
云を払い 空を贯き
月と火星は掴めても
真実には まだ届かない
--しば がんじゅ
Vol.11 A STAT AND A STRAY DOG
届かぬ牙に 火を灯す
あの星を见ずに済むように
この喉を裂いて しまわぬように
--あばらい れんじ
Vol.12 FLOWER ON THE PRECIPICE
我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ无き その花のように
空へと踏み出せずにいるからだ
--あいぜん そうすけ
Vol.13 THE UNDEAD
夸りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ杀すたび
我らは獣から一歩远退く
---ざらき けんぱち
Vol.14 WITHE TOWER ROCKS
轧む轧む 浄罪の塔
光のごとくに 世界を贯く
揺れる揺れる 背骨の塔
堕ちてゆくのは ぼくらか 空か
--やまだ はなたろう
Vol.15 BEGINNING OF THE DEATH OF TOMORROW
ぼくは ただ きみに
さよならを言う练习をする
--きら いづる
Vol.16 NIGHT OF WIJNRUIT
降り频る太阳の鬣が
薄氷に残る足迹を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある
--ひつがや とうしろう
Vol.17 Rosa Rublcundior,Lillo Candidior
血のように赤く
骨のように白く
孤独のように赤く
沈黙のように白く
獣の神経のように赤く
神の心臓のように白く
溶け出す憎悪のように赤く
冻てつく伤叹のように白く
夜を食む影のように赤く
月を射抜く吐息のように
白く辉き 赤く散る
-- しほういんよるいち
Vol.18 THE DEATHBERRY RETURNS
あなたの影は 密やかに
行くあての无い 毒针のように
私の歩みを缝いつける
あなたの光は しなやかに
给水搭を打つ 落雷のように
私の命の源を断つ
--ソイフォン
Vol.19 THE BLACK MOON RISING
そう、何ものも わたしの世界を 変えられはしない
--黒崎 一护
Vol.20 END OF HYPNOSIS
美しきを爱に譬うのは 爱の姿を知らぬ者
丑きを爱に譬うのは 爱を知ったと骄る者。
--いちまる ぎん
Vol.21 BE MY FAMILY OR NOT
この世のすべては
あなたを追いつめる为にある
-- 平子真子
Vol.22 CONQUISTADORES
我等の世界に意味など无く そこに生きる我等にも 意味など无い
无意味な我等は 世界を想う
そこに意味は无いと知ることにすら 意味などないというのに
--ウルキオラ
Vol.23 MALA SUERTE
俺たちは滝の前の鱼 俺たちは笼の中の虫
俺たちは波涛の残骸 髑髅の锡杖 力の奔流 それを呑む鲸
俺たちは五本角の雄牛 俺たちは火を吹く怪物 泣き叫ぶ子供
ああ 俺たちは 月光に毒されている
--まだらめ いっかく
Vol.24 IMMANENT GOD BLUES
どいつもこいつも 全部つ壊れちまえ
--グリムジョー
Vol.25 NO SHAKING THRONE
我々は皆
生まれながらにして死んでいる
终焉は常に
始まりの前から そこに在るのだ
生きることが
何かを知り続けることならば
我々が最后に知るものこそが终焉であり
终焉をついに见出し
完全に知ることこそが
即ち死なのだ
我々は何かを知ろうとしてはならない
死を超越できぬ者は
何ものも知ろうとしてはならないのだ
Vol.26 THE MASCARON DRIVE
私の胸に深く突き刺さるその声は鸣り止まぬ歓声に似ている
--ルピ
Vol.27 GOODBYE HALCYON DAYS
一つとして 混じりあうものはない
二つとして 同じ貌をしていない
三つ目の 瞳を持たぬばかりに
四つ目の 方角に希望はない
五つ目は 心臓の场所にある
--井上织姫
Vol.28 BARON'S LECTURE FULL-COURSE
主よ 我々は
孔雀を见るような目つきで
あなたを见る
それは期待と 渴仰と
恐怖に似た底知れぬものに
縁取られているのだ
--ドルドーニ?アレッサンドロ?デル?ソカッチオ
Vol.29 THE SLASHING OPERA
ただ执拗に 饰り立てる
切り落とされると知りながら
ただ执拗に 磨き上げる
切り落とされると知りながら
恐ろしいのだ 恐ろしいのだ
切り落とされる そのときが
切り落とされた その髪は
死んだあなたに 似てしまう
髪も爪も みな宝物のように
美しく饰り立てるのに
なぜ自らの身体から切り离されただけで
汚く不気味なものとなってしまうのだろう
答えは简単
それらは全て
自らの死した姿に ほかならないからだ
--チルッチサンダーウィッチ
Vol.30 THERE IS NO HEART WITHOUT YOU
その疵深し、海渊の如し
その罪赤し、死して色无し
——志波海燕
Vol.31 DON'T KILL MY VOLUPTURE
世界一嫌いだと言ってくれ
——萨尔阿波罗
Vol.32 HOWLING
王は駆ける
影を振り切り
铠を鸣らし
骨を蹴散らし
血肉を啜り
轧みを上げる
心を溃し
独り踏み入る
遥かか彼方へ
--グリムジョー
Vol.33 THE BAD JOKE
俺达は虫
不挥発性の
悪意の下で
这い回る蠕虫
首をもたげる
月より高く
怜れなお前等が
见えなくなるまで
Vol.34 KING OF THE KILL
私に翼をくれるなら
私はあなたのために飞ぼう
たとえば この 大地のすべてが
水に沈んでしまうとしても
私に剣をくれるなら
私はあなたのために立ち向かおう
たとえば この 空のすべてが
あなたを光で射抜くとしても
Vol.35 HIGHER THAN THE MOON
れ堕ちれば、死んだも同然
Vol.36 TURN BACK THE PENDULUM
信じるのは、まだ早い
———————————————————————————————————————
记录到了最新的36卷,这些话都看完却没有任何反应的人完全可以转身开窗跳下去了—皿—
这叫我一个好找……最后几个都是亲自打的,恩……应该没有错误吧///
死神PSP上那嘉年华已经被我打完剧情,现在正在跟那八个变态里面剩下四个最变态较劲,打到我吐血T T
越来越萌一护XD
正因为我们看不见
那才可怕
Vol.2:
人们之所以能怀抱希望,
是因为他们看不见死亡。
Vol.3:
如果…我能成为雨的话,
那么,我能够像把不曾交会的
天空与大地连接起来那样……
把某人的心串联起来吗?
Vol.4:
我们彼此吸引,
像水滴一样,像行星一般;
我们彼此排斥,
像磁铁一样,像肤色一般。
Vol.5:
如果手上没有剑,我就不能保护你;
如果我一直握着剑,我就无法抱紧你。
Vol.6:
没错,我们被无从选择的的未知与恐惧所吞噬,
而堕入那些未被踏足的被称为命运的浊流之中。
Vol.7:
我们不应该流泪,
因为那是对心而言肉体的败北
也是我们无法违心而存在的证明
Vol.8:
一旦生锈,就无法再使用,
若是无法再使用,我就会碎裂。
没错,所谓尊严其实跟刀是很像的。
Vol.9:
啊啊,我们就这么睁着眼睛做着飞翔在天空的梦。
Vol.10:
我们伸长了双臂…拨开云层,直冲天际…
虽然构到了月亮跟火星…却依然触不到真相
Vol.11:
与遥不可及的獠牙上燃点火焰
是避免看见那些星星,
亦避免发出撕心的狂叫
Vol.12:
我们之所以觉得岩壁上的花很美,
那是因为我们就站在岩壁上的缘故。
不必害怕,因为我们像花一样,
脚步并没有向外踩出去
Vol.13:
每舍弃一次自尊,
我们就越像是野兽;
每扼杀一颗心,
我们就远离野兽一步。
Vol.14:
净罪之塔,吱吱作响…像光一般,贯穿世界;
背脊之塔,摇摇晃晃…不断下坠的是我们还是天空?
Vol.15:
我只是在练习,
和你说再见。
Vol.16:
不断降落的太阳之发,
将薄冰上的足迹消去。
不要害怕被欺骗,
世界原本就是建立在欺骗之上的。
Vol.17:
像血一般鲜红
像骨一般雪白
像孤独一般鲜红
像沉默一般雪白
像野兽神经那样鲜红
像神的心脏一般的雪白
像溶解出来一样的憎恶一般鲜红
像冰冻的感叹一样的雪白
像吞噬夜晚的影子那样鲜红
像射穿月亮的叹息那样
雪白光耀 鲜红散尽
Vol.18:
你的影子就像是……
毫无目的的毒针一样……
将我的去路给缝死
你的光芒就像是……
轻柔地打在水塔的雷一般……
断绝了我的生命之源
Vol.19:
没错
不管是什么
都无法改变我的世界
Vol.20:
将爱形容为美丽的 是不了解爱的人
将爱形容为丑陋的 是自以为了解爱的人
Vol.21:
这世上的一切
都是为了将你赶尽杀绝
Vol.22:
我们所处的世界毫无意义,
而活在这里的我们也没有意义,
没有意义的我们还想著这世界,
而明知道就算知道这件事情没有意义本身,
也是毫无意义的
Vol.23:
我们是瀑布前的鱼 我们是铁笼中的鸟
我们是波涛的残骸 骷髅的锡杖 力量的涌动 将其吞噬的鲸鱼
我们是五支角的公牛 我们是喷火的怪物 号啕大哭的孩童
是啊...我们都中了...月光的毒
Vol.24:
你们这些人
全都去死吧
Vol.25:
我等众人
出生之始便注定了死亡
结局往往
在开始之前便已存在
活着这种事
如果是为了不断获取的话
那么我们最后获得的正是结局
结局最终浮现
完全得知的事
正是所谓的死亡
我们本不需要知道
无法超越死亡的凡人
什么都不需要知道
——虚 一护
Vol.26:
深深刺进我心里的那个声音
像是久久不歇的欢呼声
Vol.27:
我们
不是相互….
融合的个体
没有两个……
相同的外貌
因为不具…..
第三双眼睛
在第四个方位
看不到任何希望
第五个则是
心脏的所在
Vol.28:
主人啊
我们是用看孔雀的目光
来看你的
就像是在期待,渴仰,恐怖
这些摸不着的东西上
镶上边框
Vol.29:
虽然明知道会被砍下来
还是拼命地想挂上去
虽然明知道会被砍下来
还是执意要磨亮
被砍下的那一刻,实在是太可怕了
被砍下来的那些头发
跟死去的你好象呢。
Vol.30:
那瑕疵之深,
有如海沟一般,
那罪孽之红,
死了之后就没了颜色
Vol.31:
请说世上最讨厌的人是我吧
Vol.32:
王者在追赶,割裂暗影,支离破碎
铠甲在震响,踢散骸骨,噬饮血肉
吱嘎作响时,心却在崩溃
孤独地踏入,遥远的彼方
Vol.33:
我们是虫
在不散发恶意下缠绕的蠕虫
在可怜的尔等不能仰望的地方
抬起比月亮更高傲的头
Vol.34:
我鼓动着双翼
我将为你而飞翔
仿似这大地的一切
即将完全沉入水中一般
我挥舞着长剑
我将为你而面对外敌
仿似这晴空的一切
即将射放出刺穿你的光芒一般
Vol.35:
一旦生下来
就等同于死亡
Vol.36:
说信任
还早呢
——————————————————日原文——————————————————
Vol.1 THE DEATH AND STRAWBERRY
我等は姿无きが故に それを畏れ
-- 黒崎 一护
Vol.2 GOOD BYE PARAKEET,GOOD BYE MY SISTA
人が希望を持ちえるのは 死が目に见えぬものであるからた
--朽木 ルキア
Vol.3 MEMORIES IN THE RAIN
もしわたしが雨だったなら
それが永远に交わることのない
空と大地を繋ぎ留めるように
谁かの心を繋ぎ留めることができただろうか
--井上织姫
Vol.4 QUINCY ARCHER HATES YOU
ぼくたちは ひかれあう
水滴のように 惑星のように
ぼくたちは 反発しあぃ
磁石のように 肌の色のように
--石田雨竜
Vol.5 RIGHTARM OF THE GIANT
剣を握らなければ おまえを守れない
剣を握ったままでは おまえを抱きしめられない
--茶渡泰虎
Vol.6 THE DEATH TRILOGY OVERTURE
そう、我々に运命などない
无知と恐怖にのまれ 足を踏み外したものたちだけが
运命と呼ばれる浊流の中へと 落ちてゆくのだ
--浦原喜助
Vol.7 THE BROKEN CODA
我々は涙を流すべきではない
それは心に対する肉体の败北であり
我々が心というものを
持て余す存在であるということの
证明に他ならないからだ
--くちき びゃくや
Vol.8 THE BLADE AND ME
锖び付けば 二度と突き立てられず
掴み损なえば 我が身を裂く
そう 夸りとは
刃に似ている
-- 斩月
Vol.9 FOURTEEN DAYS FOR CONSPIRACY
ああ おれたちは皆
眼をあけたまま
空を飞ぶ梦を见てるんだ
-- しば くうかく
Vol.10 TATTOO ON THE SKY
俺达は 手を伸ばす
云を払い 空を贯き
月と火星は掴めても
真実には まだ届かない
--しば がんじゅ
Vol.11 A STAT AND A STRAY DOG
届かぬ牙に 火を灯す
あの星を见ずに済むように
この喉を裂いて しまわぬように
--あばらい れんじ
Vol.12 FLOWER ON THE PRECIPICE
我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ无き その花のように
空へと踏み出せずにいるからだ
--あいぜん そうすけ
Vol.13 THE UNDEAD
夸りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ杀すたび
我らは獣から一歩远退く
---ざらき けんぱち
Vol.14 WITHE TOWER ROCKS
轧む轧む 浄罪の塔
光のごとくに 世界を贯く
揺れる揺れる 背骨の塔
堕ちてゆくのは ぼくらか 空か
--やまだ はなたろう
Vol.15 BEGINNING OF THE DEATH OF TOMORROW
ぼくは ただ きみに
さよならを言う练习をする
--きら いづる
Vol.16 NIGHT OF WIJNRUIT
降り频る太阳の鬣が
薄氷に残る足迹を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある
--ひつがや とうしろう
Vol.17 Rosa Rublcundior,Lillo Candidior
血のように赤く
骨のように白く
孤独のように赤く
沈黙のように白く
獣の神経のように赤く
神の心臓のように白く
溶け出す憎悪のように赤く
冻てつく伤叹のように白く
夜を食む影のように赤く
月を射抜く吐息のように
白く辉き 赤く散る
-- しほういんよるいち
Vol.18 THE DEATHBERRY RETURNS
あなたの影は 密やかに
行くあての无い 毒针のように
私の歩みを缝いつける
あなたの光は しなやかに
给水搭を打つ 落雷のように
私の命の源を断つ
--ソイフォン
Vol.19 THE BLACK MOON RISING
そう、何ものも わたしの世界を 変えられはしない
--黒崎 一护
Vol.20 END OF HYPNOSIS
美しきを爱に譬うのは 爱の姿を知らぬ者
丑きを爱に譬うのは 爱を知ったと骄る者。
--いちまる ぎん
Vol.21 BE MY FAMILY OR NOT
この世のすべては
あなたを追いつめる为にある
-- 平子真子
Vol.22 CONQUISTADORES
我等の世界に意味など无く そこに生きる我等にも 意味など无い
无意味な我等は 世界を想う
そこに意味は无いと知ることにすら 意味などないというのに
--ウルキオラ
Vol.23 MALA SUERTE
俺たちは滝の前の鱼 俺たちは笼の中の虫
俺たちは波涛の残骸 髑髅の锡杖 力の奔流 それを呑む鲸
俺たちは五本角の雄牛 俺たちは火を吹く怪物 泣き叫ぶ子供
ああ 俺たちは 月光に毒されている
--まだらめ いっかく
Vol.24 IMMANENT GOD BLUES
どいつもこいつも 全部つ壊れちまえ
--グリムジョー
Vol.25 NO SHAKING THRONE
我々は皆
生まれながらにして死んでいる
终焉は常に
始まりの前から そこに在るのだ
生きることが
何かを知り続けることならば
我々が最后に知るものこそが终焉であり
终焉をついに见出し
完全に知ることこそが
即ち死なのだ
我々は何かを知ろうとしてはならない
死を超越できぬ者は
何ものも知ろうとしてはならないのだ
Vol.26 THE MASCARON DRIVE
私の胸に深く突き刺さるその声は鸣り止まぬ歓声に似ている
--ルピ
Vol.27 GOODBYE HALCYON DAYS
一つとして 混じりあうものはない
二つとして 同じ貌をしていない
三つ目の 瞳を持たぬばかりに
四つ目の 方角に希望はない
五つ目は 心臓の场所にある
--井上织姫
Vol.28 BARON'S LECTURE FULL-COURSE
主よ 我々は
孔雀を见るような目つきで
あなたを见る
それは期待と 渴仰と
恐怖に似た底知れぬものに
縁取られているのだ
--ドルドーニ?アレッサンドロ?デル?ソカッチオ
Vol.29 THE SLASHING OPERA
ただ执拗に 饰り立てる
切り落とされると知りながら
ただ执拗に 磨き上げる
切り落とされると知りながら
恐ろしいのだ 恐ろしいのだ
切り落とされる そのときが
切り落とされた その髪は
死んだあなたに 似てしまう
髪も爪も みな宝物のように
美しく饰り立てるのに
なぜ自らの身体から切り离されただけで
汚く不気味なものとなってしまうのだろう
答えは简単
それらは全て
自らの死した姿に ほかならないからだ
--チルッチサンダーウィッチ
Vol.30 THERE IS NO HEART WITHOUT YOU
その疵深し、海渊の如し
その罪赤し、死して色无し
——志波海燕
Vol.31 DON'T KILL MY VOLUPTURE
世界一嫌いだと言ってくれ
——萨尔阿波罗
Vol.32 HOWLING
王は駆ける
影を振り切り
铠を鸣らし
骨を蹴散らし
血肉を啜り
轧みを上げる
心を溃し
独り踏み入る
遥かか彼方へ
--グリムジョー
Vol.33 THE BAD JOKE
俺达は虫
不挥発性の
悪意の下で
这い回る蠕虫
首をもたげる
月より高く
怜れなお前等が
见えなくなるまで
Vol.34 KING OF THE KILL
私に翼をくれるなら
私はあなたのために飞ぼう
たとえば この 大地のすべてが
水に沈んでしまうとしても
私に剣をくれるなら
私はあなたのために立ち向かおう
たとえば この 空のすべてが
あなたを光で射抜くとしても
Vol.35 HIGHER THAN THE MOON
れ堕ちれば、死んだも同然
Vol.36 TURN BACK THE PENDULUM
信じるのは、まだ早い
———————————————————————————————————————
记录到了最新的36卷,这些话都看完却没有任何反应的人完全可以转身开窗跳下去了—皿—
这叫我一个好找……最后几个都是亲自打的,恩……应该没有错误吧///
死神PSP上那嘉年华已经被我打完剧情,现在正在跟那八个变态里面剩下四个最变态较劲,打到我吐血T T
越来越萌一护XD

























